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音楽のお話

集中してバラードのアレンジをやっています。

シタールとかデジュリドゥとかの民族楽器と、通常のバンド編成の他、ストリングスセクションを導入してます。

洞穴でバンドと室内楽がセッションしてる感じ?。

ストリングス、弦楽器と云ってもパッド系の音ですが、やっぱり2声でもカウンターを作って、なおかつボーカルを活かすのは難しい。

ボロボロです。

今回は、パーカッションやレインスティックまで持ち出してみましたが、やはりアレンジは、『空間』を作る作業なんですよね。

詰め込むのではなくて、音を抜いてやるのも重要です。

二十代の半ばに花屋で修行したことがあるのですが、カスミソウって、入れすぎるうるさくなるし、足りないと寂しい。

難しいね!。
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by end_of_eternity | 2005-10-30 13:06 | Comments(0)

音楽してます!

パソが壊れて時間が空くので(←なまけもの)、曲のアレンジが進んでおります。みなさん、お仕事が始まりますよ!!。そして、数少ないeternityファンの方々へ、まっててね。
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by end_of_eternity | 2005-10-28 09:47 | Comments(0)

温泉に行きてぇ~!!

マックのカスタマーセンターだかなんだかに問い合わせたら、

『質問一つにつき、○○○円かかりますが、よろしいですか?』

だって。

修理じゃなくて質問でですよ。

訳わからんので電話を切りました。


おはようございます。


話題:温泉


旅の楽しみの一つだね。

好きなのは福島の月光温泉だけど、別府とか白骨とか、適当に色々行きました。他にも、那須の山の中にある、バイカーたちが集まる、知る人ぞ知る湯治場とかね。

北海道は全体に湯船が深いね。

伊豆はやっぱり良かったな。

温泉と言えば、関西方面はどうも少ない気がする。が、和歌山にはオレが、是非とももう一回行っておきたい温泉がある。和歌山市内からちょっとはなれた、『黒潮温泉』。ヨットハーバーを見下ろしながら風呂につかれる。

思い出す。

となりにすわった岡山から来てると言ったおっちゃんは、何語を話してるかさっぱりわからないのに、うなずいてるだけで30分も会話が続いたのだから、やっぱコミュニケーションの基本は、思いやりなんだな。疲れたけど....。

花火のイベントなんかにあたって込んでいたけど、気ままな一人旅は時間にしばられないので、そんなのは関係無かった。

愛媛の、『雲の上温泉』ももう一回行きたい。讃岐でウドンのぶっかけも食いたいし。

でも、すぐにボードの季節だし、また東北だ。

余談だけど山形はいいよ。庄内平野。映画『蝉しぐれ』のロケ地で、原作者の出身地でもある鶴岡市は、町並みもキレイだし、歩いていて楽しい。秋田まで足をのばせば、『乳頭温泉』もあるし。でも、東北って都市間の距離が遠いから、あんまり無茶な計画は出来ない。

とうぶんマックは壊れっぱなしなので、オレのカフェ通いは続きます。

またね!!。
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by end_of_eternity | 2005-10-23 01:30 | Comments(4)

ぼやき

構ってみるとつっぱねて、放っておくと寂しがる、どうしてアナタはそうなのよ....、
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by end_of_eternity | 2005-10-17 19:07 | Comments(4)

うむ~....

おはようございます。

またしてもマック様が壊れました(泣。

今回はかなりヤバイです。ノートは壊れるものと考えています。が、マックユーザーならわかると思いますが、ウィンドウズと違ってべらぼうに高額な修理費。

中古で買って保険に入らないオレも悪いんですが。

とうとう、お逝きなさるのかな?。

これはカフェからの更新にございまするう~。
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by end_of_eternity | 2005-10-15 10:05 | Comments(2)

この一冊で『哲学』がわかる!/白取春彦

池波正太郎さんの、『男の作法』の中に、

『トルストイとドストエフスキーは若いうちに読め』

とか書いてあるんですが、どっちとも難しいよね。それに日本で育った我々には、キリスト教がからむと、どうにもピンと来ない。どっちも文学だけどさ、晩年のトルストイなんかは、キリスト教を土台にした哲学なんだよ。

そこで、

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この一冊で『哲学』がわかる!/白取春彦

哲学書を読む為の準備運動みたいな本です。

この本は、25才を過ぎて、少し人生を豊かにしたいと思ったら、読んでもいいじゃないかな。哲学書を読み取れるかどうかは、その人の人生経験に関連するから、無理しちゃダメだよ。あきたら本を閉じる。

時間があって、BOOK OFFの100円コーナーで見かけたら、ぜひどうぞ。
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by end_of_eternity | 2005-10-10 19:20 | Comments(0)

シネマプラス(excite支部)バックビート

おはようございます。

天気が悪くて出かけれなかったので、映画レヴュ−を2つアップします。

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バックビート

公開当時オレは20歳くらいだった。高い自意識と現実のギャップに悩む登場人物たちは、若者の姿そのものであり、ビートルズのメンバーだ。

どっぷりとつかって、その後数年は、黒い服しか着なかったよ。


物語りはビートルズのベーシスト、スチュワート・サトクリフの視点から描かれる。

新しい音楽を模索していたジョン・レノンの周囲に、ポール・マッカートニ−やジョージ・ハリソン、初代のドラマーであるピート・ベストなどが、触発されて集まる。演奏は下手だけどハンサムなサトクリフは、悪友のジョンに誘われてビートルズに入った。

サトクリフはバンドのドイツ遠征で出会った、女流カメラマンのアスリッド・キルヒャ−と恋に落ちる。成功してゆくバンドとは裏腹に、ポールとの衝突や親友ジョンとの不和。サトクリフは本来目指していた絵描きの道に戻る。しかし、酒場での喧嘩が原因の、頭痛に悩まされる。日に日に痛みを増す頭痛。やがては悲劇的なクライマックスへ。

主役のスティーブン・ドゥープが病んでいく様子は、背伸びのし過ぎで折れる、若さ故の無謀であり、ドラマ『傷だらけの天使』の水谷豊よろしく、青春とは野良犬であると思える。

メンバー達に似せたキャスティングで、(とくにそっくりなのはポール・マッカートニ−ね)ビートルズの自伝として見ても面白いし、栄光の影の物悲しい青春グラフティとして見てもいい。

出演者達が実際にやった、キレた演奏シーンも見物ですよ。

ビートルズファンならずとも、ぜひ。


追記

ジョン・レノンは、サトクリフの遺品のマフラーを、断られても執拗に欲しがったそうだ。拗ね者の彼も、自伝の中では、

『....、僕の友達はポールとスチュワートだけだ』

云々と、愁傷な事を言い残している。
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by end_of_eternity | 2005-10-09 21:18 | Comments(0)

シネマプラス(excite支部)マジックボーイ

いまマジックブームですよね。

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『マジックボーイ』

古い映画です。1982年の作品。

天才マジシャンの少年が、陰謀に巻き込まれて投獄されるも、得意のマジックを使って刑務所を脱出するのが、大まかなストーリーです。原題は、『ザ エスケープ アーティスト』。伏線として、少年には父親が同じように捕まって、脱出に失敗して射殺されたと云う、因果がふくまされてます。家を出た少年が、街で仕事を見つけて恋もして、そして、大人たちの都合と世の中の厳しさを知る成長ドラマですね。

主役はグリフィン・オニ−ル。ピンときた方は映画通です。ライアン・オニ−ルの息子。姉のテータム・オニ−ルも有名。『がんばれ!ベアース』の女の子のピッチャーって言えばわかるかな?。

最後に豹変する汚職市長のドラ息子を演じるのが、近年亡くなった、『アダムスファミリー』の父ちゃん役だった、ラウル・ジュリアさん。ストリートファイターのコスプレを思い出しちゃダメですよ。

他にも、『トッツイー』のテリー・ガ−。

みんな若い。

コインを使ったオーソドックスなマジックから、『水中脱出』などの大仕掛けなマジックなどを、随所にちりばめてあります。

ネタバレは出来ませんけど、ラストシーンに配置されたマジックのネタが、キズ付きやすい少年の心の比喩みたいで、思わずほろ苦く感じますね。

だって製作総指揮はコッポラだもん。

見ても損のない映画ですよ。
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by end_of_eternity | 2005-10-09 20:47 | Comments(0)

白線流し〜夢見る頃を過ぎても

いよいよ最終章ですね。

オレは、イタい想い出しかないので、羨望の眼差しで見ていたyo。

なにしろ、年頃の管理人は、『ターボ付きの大バカ』 、犯罪の一歩手前と言うか、世の中を軽視していると言うか、アホと一党が繰り広げた青春絵巻になってしまう。

当然ここには書けない。

一部なら、

たとえば....、

露出バカ一代。トランクス1枚で多くの警官が見守る夏祭りに突入したり、海に行くのが面倒になって途中の河原で日光浴を始め、帰りは半裸で運転し、高速道路で時速120キロの日焼け。

しかも相方が、どうしていちいち温泉に入ってから、そこの受け付けのネエちゃんを口説く必要があるのか、さっぱりわからない。車から、出会い系でひっかけた女2人に、オレの携帯からそれぞれ別の偽名で電話して、さらに、繰り返して電話するうちにこんがらがって、偽名が入れ違ったのに、どちらの女ともそのまま会話を続けていた。


摩訶不思議なり!。

これじゃあ、爽やかな白線は流れねぇよなホント(泣。

気が着けば、ナンバーが無いバイクが家にあるし。日曜日に、そのバイクのエンジン組み直したら、部品余るし。それでもなぜか走るし(泣。

もうドラマなんかどうでもいいよ(号泣!!!。
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by end_of_eternity | 2005-10-07 18:33 | Comments(2)

やっちゃった....、

このところ、マジメっぽい文面だったので、ネタを。

おはようございます。


話題:やっちゃった....、


昔、京都に住んでいた頃、路上でチラシを配るバイトをしていた。その時にデパート、(たぶん大丸)の前で、オバさんにビラを渡そうとした。



無視された。



オバさんの後を追う、ハンドカメラと、男の集団。

『はて.....??』

場所をかえて、チラシを配り始めた。また集団に出くわした。

先頭のオバさんが、オレに冷ややかな、目線を向ける。

.
.
.

顔に見覚えがある。それも、ずっと以前に。

だって、

よく見たら、そのオバさん、


大場久美子さん


だ。しかも撮影中だ(泣!!。


やっちゃった....。
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by end_of_eternity | 2005-10-06 19:24 | Comments(3)